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情報 &ブログ 「 志摩市議会議員:森 昶」

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各種情報とブログ

2011年6月26日(日)10時~15時(雨天決行)
於:阿児アリーナにて

「しま市民活動フェスタ2011」は、
地域や社会のさまざまな課題の解決に取り組む市民活動を後援するため、市内のボランティア・市民活動団体が行う日ごろの「活動の発表と交流」を中心に開催しました。
# by h-mori0105 | 2011-09-26 22:00 | 情報
平成23年6月24日
磯部町上之郷の伊雑宮の御料田で、国重要無形民俗文化財の「磯部の御神田」が行われました。
 当日は晴天にも恵まれ、アマチュアカメラマンやたくさんの見物客でにぎわう中、御料田では、裸男たちが「忌竹(いみだけ)」を奪い合う「竹取神事」が行われ、続く「御田植神事」では、紅白衣装の早乙女が田道人とともに横一列に並び、笛や太鼓の田楽囃子が響き渡る中、厳かに苗を植えました。
   「忌竹(いみだけ)」を奪い合う「竹取神事」
   紅白衣装の早乙女と田道人が厳かに苗を植える「御田植神事」
# by h-mori0105 | 2011-09-24 22:30 | 情報
平成23年度 志摩市志摩町和具の「潮かけ祭り」開催
H23.07.01

安全と大漁願い をこめて行う奇祭。
本年は友好都市協定を行った郡上市からも多数参加しました。
# by h-mori0105 | 2011-07-01 20:36 | 報告
平成23年6月30日
志摩市と郡上市が友好都市提携を結ぶ!

岐阜県郡上市と志摩市は、『山』と『海』の自然環境の違いをいかしながら、両市民の交流を通して友好親善が促進され、更なる友情と信頼が深まり相互の発展が永く持続することを念願し、市役所本庁舎にて、友好都市提携協定を締結しました。
 調印式では、友好の証として、同じデザインを使用した記念品を交換しました。郡上市から志摩市へは「郡上本染のテーブルセンター」が、志摩市から郡上市へは「真珠を使用した細工」がそれぞれ贈られました。
協定書に署名をし、固い握手を交わす、日置敏明郡上市長、大口秀和志摩
# by h-mori0105 | 2011-06-30 21:46 | 情報
平成23年度大峰山登山参拝 催行
H23.06.10~12

大峰山本堂参詣・護摩祈祷を目的とする「浜島山上講」です。
平成16年に新客として登山してから今回6回目の登山でした。
本年の天候コンデションは最悪でしたが無事全工程を全うしました。
登山口に建つ「浜島山上講塔」
前泊の西儀旅館を午前5:00に出発
入山準備OK
入山前5:30の記念撮影
安全登山を願う休憩所の祠
新客必須の表行場も大雨の中無事終了して、頂上「竹林院」に到着、小休止11:00.
竹林院に貼り出されている登山記念板
平成23年の登山参加行者名です
頂上大峰本堂参詣・護摩祈祷を受けて、本堂前で記念撮影12:30



# by h-mori0105 | 2011-06-12 20:55 | 報告
6月4日 浜島海浜公園において催行

伊勢えび祭の案内
この祭は昭和36年より始まり、伊勢志摩国立公園の異色ある夏祭りとして、「水産資源に対する感謝祭」であって、水産資源の保護育成と健全なる発展の維持を期待し、海の幸、愛護の精神の高揚を図るため、多数の来賓、各関係機関・団体及び漁業者代表の方々のご参列を賜り、「三重のさかな」でもある伊勢えびを代表とした、魚藻に対し、この一年間の感謝をささげ、漁業のまち、伊勢えびの町志摩市浜島町として、恒久の資源の繁殖と豊漁、ひいては市民の安全と繁栄を祈願することを趣旨とする





# by h-mori0105 | 2011-06-04 21:28 | 情報
芝桜公園 花満開   4月20日撮影
# by h-mori0105 | 2011-04-20 14:22 | 情報
平成23年4月17日 スペイン村にて今回7回目の「志志摩ロードパーティ2011ハーフマラソン」が三万二千名の観客を集めて 盛大に開催されました。
# by h-mori0105 | 2011-04-17 15:33 | 情報
平成23年4月11日 10:00~ 園庭の桜も満開の中、浜島幼稚園入園式が挙行!!
男子:11名・女子:12名・合計23名 担任は、中 千草先生が担当(ちゅうりっぷ組)。
幼稚園児童数は、ちゅうりっぷ組   23名 ひまわり組     20名
合計で   43名です。
園長 : 森 かお子 先生, 主任 : 中西 美恵 先生, 職員数は総勢9名です。
園庭の桜

新入園児

年長児 歓迎のことば

幼稚園職員紹介


# by h-mori0105 | 2011-04-11 18:48 | 情報
2011年度 浜島小学校 入学式 挙行
男子:14名・女子:9名・合計23名    担任は、桂 かおり先生が担当。
小学校児童数は、  1年生23名 ・2年生23名 ・3年生33名 ・4年生30名
・5年生31名 ・6年生33名  ・合計で173名です。
校長 : 赤松清志 先生  (元越賀小学校長、浜島町塩屋出身)
教頭 : 倉谷良正 先生
     職員数は総勢19名です。
 ピカピカの一年生 
     職員紹介    子供たちも興味津々



# by h-mori0105 | 2011-04-08 18:00 | 情報
# by h-mori0105 | 2011-04-07 20:30 | 情報
平成23年4月7日 9:30~ (第65回)浜島中学校 入学式 挙行
男子:23名・女子:18名・合計41名 担任は井坂清徳、竹村里香の両先生が担当。
生徒数は、1年生41名・2年生49名・3年生53名・合計で143名です。
校長先生:山崎宏信(元浜島小学校長) 教頭先生:山崎長敏 です。

緊張の新入生。 山崎校長は、浜島小学校で卒業式・浜島中学校では入学式を執り行う。

新入生の挨拶で、淡々と誓いの言葉を読みあげる「川口あみ」さん。
# by h-mori0105 | 2011-04-07 12:15 | 情報
中日新聞の記事広告の紹介



平成23年3月26日   特別養護老人ホーム 百楽  内覧会
             利用定員  50名(1ユニット 10名)全室個室




平成23年3月25日~30日 (於:ジャスコ阿児店)
ええもん物産展 開催        御食つ国 志摩  志摩の特産品 ええもん大集合 
主催:志摩特産品有限責任事業組合      協賛:志摩市・志摩市商工会・JA鳥羽志摩

本日(26日)は土曜日、活況を呈しておりました。
# by h-mori0105 | 2011-03-27 16:00 | 情報
平成23年3月26日~31日  体験内覧会
「海ほおずき」に温泉足湯誕生!!
営業開始は4月1日から       入場者へのサービス向上を図ることが目的。

# by h-mori0105 | 2011-03-26 15:57 | 情報
3月23日 しまの杜保育園 内覧視察
# by h-mori0105 | 2011-03-23 18:40 | 報告
3月23日 10:00~ 浜島幼稚園 卒園式挙行

    総勢24名

    元気にお別れの挨拶
# by h-mori0105 | 2011-03-23 12:40 | 情報
3月18日 浜島小学校 卒業式挙行される。
     卒業生入場

     緊張の卒業生
# by h-mori0105 | 2011-03-18 16:30 | 情報
平成23年3月8日 午前9時30分から
平成22年度 浜島中学校 第64回卒業証書授与式 挙行される。
男子29名、女子12名、合計41名  2クラス A組:中村三枝先生 B組:井坂清徳先生
校長:西村英雄先生も(本年度で退職される為)最後の卒業式です。


# by h-mori0105 | 2011-03-08 19:00 | 情報
12月4日 17:00~
浜島本町通り わんさかわんさ前広場にて、
イルミネーション点灯式が開催された。
主催は浜島商工会。
子ども向けのサンタークロスがプレゼントの振る舞いを行い、
又、ぜんざい汁粉、焼きあっぱ、串焼き鳥、ビール・お茶等の飲料
が販売され、老若男女多いに賑わった。
# by h-mori0105 | 2010-12-04 18:00 | 情報
阿児町賢島一帯で22日、真珠祭が開催された。
真珠母貝へ感謝し業界の振興を願い、真珠貝への
供養法要や船の海上パレード、もちまきなど多彩な催しか執り行われました。
本年で六十回目を迎える、真珠貝の供養法要は円山公園の真珠貝供養塔前で営まれ、参加者した約三百人が焼香をした。

賢島港では、ミス伊勢志摩や関係者が、母貝・真珠玉約二万個を海に撒いた。




世界一長い「真珠ネックレス」ギネス記録認定!!

平成22年10月22日 222メートルのネックレス
直径8ミリ玉、二万七千七百五十個を使い、40センチのネックレス五百五十五個分に相当する。
市内賢島で行われた真珠祭での行事として、ギネスの公式認定委員から認定証を受けた。





島谷菜々子さんらミス伊勢志摩の3名と志摩市大口市長
# by h-mori0105 | 2010-10-22 10:30 | 情報
市町議会と県議会との交流・連携会議 開催
平成22年9月2日 午後2時~4時30分
三重県議会三谷議長他 計9名
志摩市議会 正副議長、3常任委員会・議運 計6名
南伊勢町議会 正副議長、2常任委員会  計4名
合計 19名
地方自治法の抜本改正で変化する議会の位置付けと、志摩地域の観光産業の活性化と農林水産業の振興について意見交換を行った。

右から反時計回りで、南伊勢町議の岡本眞氏・沢村圭也氏・松葉和久氏・上村久仁氏、志摩市議の森 昶・小河光昭氏・杉本三八一氏・坂口洋氏

左から中村進一氏・森本繁史氏・三谷哲央氏・萩野虔一氏・岩田隆嘉氏


市町議会と県議会との交流連携会議での提案要旨

志摩市からの提案主題は、「志摩地域における地場産業の活性化について」具体的には、将来、発展拡大してゆかねばならない観光産業の振興・活性化のためには、地場産業、一次産業である農林水産業の活性化が必要であると、提案を申し上げました。
地形的に南北に長い三重県は、政治・経済等さまざまな分野で南北格差が歴然としております。
伊勢志摩地域は、企業誘致には不向きな環境であります。
故に、県の産業経済振興策として、恵まれた観光資源を生かして、観光産業(集客交流産業)の振興・活性化を図り、地域の産業・経済の発展、安定を目指すべきと示唆されております。
恵まれた資源、観光資源としては、
①、万人が認める伊勢神宮をはじめとする歴史文化、
②、全域が伊勢志摩国立公園内にある風光明媚な自然環境、
③、古代・万葉の時代から「御食っ国」として著名な新鮮魚介類の宝庫など、
他地区よりも特化した素材があり、その他にも色々あります。

国は観光立国を標榜する中で、県は広域で展開する「くまの古道」、国の観光圏整備事業で認可されたことを受けて長期滞在型の顧客・客層の集客増加に向けた伊勢志摩地域での環境整備事業展開、又、インバウンド・外国人旅行客の受け入れ態勢の環境整備事業などが、道半ばではありますが事業展開されております。長期の視点に立ち、将来とも継続・持続される戦略戦術の展開を期待するところであります。

旅の原点は、伊勢神宮への「おかげ参り」であります。
伊勢神宮は1200年という長い期間、歴史・伝統・本物を粛々と継承しているから、誰からも認められ値打がある訳であります。
観光客の方々は、こうした歴史文化、恵まれた自然環境、新鮮な農産物・魚介類の宝庫と、三拍子揃った観光地として、レベルの高い期待を抱いて「伊勢志摩」を訪れて下さっております。

しかしながら、「御食つ国」に代表される食材の宝庫という点については、口・目の肥えた顧客の期待に応えきれていない現実があります。かつて、谷間まで広く耕作されていた農地は、後継者不足もありますが耕作放棄地が増加し、獣害被害も深刻化している状況です。そして、豊かであった志摩の海は「生活廃水汚染・ヘドロの蓄積・磯やけ」などの影響によって、沿岸漁業の水揚げ不振、特に真珠養殖業に於いては壊滅的な不振状況を招いて居ります。又、あおさの養殖業についても、年々生産量は減少傾向ですし、的矢湾のカキ養殖においても安心はして居れない状況です。
特に、養殖によって、海の恵みを宝石という値打まで押し上げてくれた「真珠養殖業」は、英虞湾が本家・宗家であります。英虞湾から「真珠の光」を消しては三重・日本の損失であります。

 沿岸漁業の不振から、観光客に提供される料理のうち、「志摩の海」で獲れた食材を使った料理はわずか数品であります。魚介類の宝庫、「御食つ国」として看板に偽り有りであります。
特に「旅行の良・否」を決定するときの大きな要素「食」は、絶対に本物でなければなりません。

本物であれば、自信を持ってPR・集客活動を行えます。自信を持って「もてなし」も行えます。
そして、本物であれば、顧客が勝手にPRしてくれます。リピータは拡大継続し、最終的には経済の拡大に繋がります。「ニセ物」であれば、この逆であります。
本物である為には、原点に戻り、「荒廃農地の解消」や「豊かな海を取り戻す」ことであります。
「耕作農地の拡大・活用 や 豊かな海へ復活・再生する」と云うことを戦略として最終目標に位置付けるべきです。

そして、戦術として*何をどうすればよいのか? *関係機関が全員で協議を行い、 *施策を決定し、 *将来も持続できる事業展開をしていかなければならない と考えます。
戦術としての例を挙げれば・・・
・磯やけ対策重点地区指定  
・ 生活排水規制 条例制定
・ヘドロ解消の為の浚渫事業 
・ 真珠養殖業へのてこ入れ
・耕作放棄地の解消策    
・就農しやすい環境づくり
・獣害対策          
・里地・里山の保全策    等が思い浮かびます。
これらは、一団体、一自治体などの段階では解決できる事ではありません。
国・県レベルの計画・プロジェクトで事業展開するべきです。

                                      以  上 
平成22年9月2日  
志摩市議会議長 森 昶
# by h-mori0105 | 2010-09-02 21:30 | 報告
  伊勢市の県営サンアリーナ隣接地に整備された伊勢志摩広域防災拠点のお披露目と
  活動訓練が行われ、参加しました。
  広いヘリポートとさまざまな資機材を備蓄する倉庫、衛星系の情報通信機能などが整備され、
  広域的な災害が発生した場合に救援活動を行う拠点です。
  災対象地域は志摩市を含め松阪市、大台町、大紀町などです。
  今回の訓練は自衛隊や海上保安部、滋賀県、奈良県、名古屋市などから
  ヘリコプターが11機参加。

 



 
 
# by h-mori0105 | 2010-05-30 00:00 | 情報
平成22年度(第64回) 志摩市立浜島中学校の入学式が執り行われました。
4月7日(水曜日)9:10~
本年の新入生は、男子17名・女子33名・合計50名
     2年生は、男子30名・女子23名・合計53名
     3年生は、男子30名・女子12名・合計42名
  全校生徒数は、男子77名・女子68名・合計145名となります。
                   尚、教職員先生は26名体制です。
       新入学1年生

       新入生代表で誓いの言葉を発表する「松田智華さん」

# by h-mori0105 | 2010-04-07 20:36 | 情報
建築中であった浜島小学校の竣工式が 平成22年3月19日 15:00~ 
執り行われました。
テープカット 15:00~
式典 ①開式の辞   ②式辞   ③建設経過報告   ④感謝状贈呈   ⑤来賓祝辞   ⑥祝電披露   ⑦地元「じゃこっぺ踊り」披露   ⑧閉式の辞
土地提供者、造成事業者、建築事業者、各方面からの来賓並び関係者、市役所の執行並び部長等約80名の出席者で挙行されました。

# by h-mori0105 | 2010-03-19 15:19 | 情報
主要地方道浜島阿児線は、志摩市浜島町から阿児町を結び、地域の産業・生活を支える幹線道路です。
しかし、現在の道路は特に浜島町浜島から檜山路の間は、幅員が狭小で道路線形も悪いため、安全で円滑な通行が困難となっています。このため、国道260号から檜山路大橋に至る延長L=2780mのバイパス計画を策定し、昭和61年度から事業着工してⅠ期を平成6年度に供用開始、今回Ⅱ期として計画の全線全区間を供用することとなりました。
区間の中に「広見橋」 L=82.00m、W=6.0m か建設されており、橋の渡り初めも挙行されました。
浜島小学校の開校に併せて全区間開通です。
浜島自治会主催で、70名の関係者が集い開通式が13時から執り行われました。
# by h-mori0105 | 2010-03-19 13:43 | 情報
恒例の二十日えびす 初笑い 斎行される



浜島で、正月の20日に年始めに行われる「鼻欠けえびす」の初笑いは新春の笑顔でいっぱいになる。
恵比寿の神は生業を守り財福をもたらし、とくに豊漁満足の神としてあがめられ、台所をあずかる穀物の神である大黒とともに、各家庭で昔から信仰されている。とくに漁業者は親愛の情をもって幸福を運んでくる七福神の代表として、各家庭の台所で祀っている。
当地浜島では、沖をはるかに見渡すことのできる宮山の丘に恵比寿像が建てられて、やさしく語りかけてくるその像の前には参詣者が絶えない。

毎年正月の恵比寿講には、漁業組合を中心に漁業従事者はもちろん各業界の人々が相集っていなさ(南方向)の浜を向き、三回の初笑いの行事がくりひろげられる。信者たちは大漁祈願・心願成就のため、恵比寿さまの「鼻をかいていく」風習が残っているo

# by h-mori0105 | 2010-01-20 20:00 | 情報
志摩市から指定管理を受けて三年目を迎える、
志摩市介護老人保健施設 「志摩の里」を視察訪問しました。



# by h-mori0105 | 2010-01-12 18:06 | 報告
平成22年 志摩市成人式
平成22年1月10日(日) 10:30~
志摩市阿児アリーナー

国家斉唱、新成人紹介、式辞、青年へのメッセージ、
新成人の誓いの言葉、・・・粛々と式典は進行された。

【新成人数】    男子    女子   合計
浜島町     29    28   57
大王町     21    23   44
志摩町     56    54  110
阿児町    101   116  217
磯部町     51    39   90
合 計    258   260  518名

# by h-mori0105 | 2010-01-10 22:42 | 情報
平成22年度 志摩市消防出初式 
1月4日 午前9:30~       アリーナーで挙行されました。

放水式は阿児町神明漁港堤防でおこなわれました。

# by h-mori0105 | 2010-01-04 20:14 | 情報
豪華客船「飛鳥Ⅱ」本日(18日)浜島沖に停泊
 「飛鳥Ⅱ」は、恒例に成っている熊野の大花火(17日夜)を洋上から楽しんだ後、熊野灘沖合いを北上する途中に、浜島沖に停泊して、伊勢神宮参拝、スペイン村観光、合歓の郷観光、浜島町の観光のため上陸を行った。乗船客・クルーの方々は、長い洋上生活の中一時の陸上休息を楽しんでいた。
 

# by h-mori0105 | 2009-08-18 12:17 | 情報
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